カテゴリー:トムコーチひとり言
2026年7月28日 19:58 | トムコーチひとり言
よく、「うちの子、英語(数学)の基本がわかってないからできないんですよね!」
そうなんです!
基本がわからないから、いつまで経っても変わらないんでしょうね。
基本の構造なるものが少しわかると、英語って簡単なんですけど…ね。
今回の夏期講習会は、普段は扱えない英語の長文を用いた「構造に特化させた授業」を行なっています!
構造っていうのは、普通には見えない世界観ですから、見えないものを扱う授業となります!
見えないものが見えると、点数は激変しますね!
楽しみです!

一生懸命やっていますね!
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月25日 19:00 | トムコーチひとり言
これまでの時代の延長線上に社会は終了するからこそ、
これからの教育も時代の混沌の渦に対応するための準備が必要となります。
そんな、これからの時代に必要なのは、知識的な学び(机上の学び)ではなく、実践!
他の言葉で言うと、経験値!体験値!かな。
経験していない人は、リアルではないバーチャル(頭の中で完結する)の中で生きることになりそうですね!
それをメタバースって言うんですけど、経験がなければ、そもそも現空間での質感を感じることもないので、仮想空間で生きていても、違和感なく生きられると思います!
(漫画やドラマの中で火を見たとしても、火の暑さみたいなものは感じないのと同じです。)
ヘッドマウントディスプレイや、ヘッドセットかぶってゴーグルつけて、一生働くことなく、ベットの中で楽しく生きられると思います!
トム塾は、このようなメタバース人生ではなく、メタバースの対極で生きるような現実世界で生き続ける人をサポートする学びの場です!
リアルの中に存在する「質感」を育てます!
映画「マトリックス」のブルーピル組ように生きたくない方へ、手を差し伸ばしてます!
今の学校教育は、教科書からデジタルへと向かい、紙の質感すら感じない世界線へ移行しようとしています。
間違いなくブルーピル教育ですね!(映画マトリックスでいうところの)…
それにしても、一生懸命、育ててきた結果が、映画マトリックスで表現されているように、ベット(カプセル)の上で一生を過ごすのって悲しくないですか?
怖い話だから目を塞ぐのではなく、怖いからこそしっかりとした対策を打つのが正しい選択です!
生き方を変えたい方は、まずは夏期講習をお楽しみください!
Q いちごのこの部分を持った時の質感を、「今」、感じられますか?

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。生物(植物)の質感を感じることを、何より大事にします!
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)、大人は別枠で可能です!
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月24日 19:41 | トムコーチひとり言
「あっ!」
「こういうことかーー!」
モノに触れ
モノを動かした時
新しい世界が現れる!
今までとは全く違う世界線!
知らない世界を知ることは、今までとは違う世界を生きること。
今までとは違う世界線を増やしていき、世界が拡大していけば、人間に深みが出てきますよね!
これをパラレルワールドという人もいますけど、生きる世界線に深みが出たら、話す言葉にも重さや深さが出てきて、説得力が自然と出てきます!
そうなれたら、薄っぺらい人間からの卒業どころの話ではなく、人の何倍の人生を送れて、生きてきた価値が高まります!
自分に価値を感じれば、自己肯定感も高まりますね!
まずは、夏期講習をお楽しみください!
PS この線路は、望む未来に繋がっているのだろうか?

2026年7月22日 18:28 | トムコーチひとり言
電磁波障害(過敏症)なんて言葉を聞いたことがある人が、どれだけいらっしゃるかわからないですけど、実際にこの症状は存在します。そして、これにかかると厄介どころか生活に支障が出ますので、過敏症という生やさしい言葉ではなく、電磁波障害と記載します。
かくいう私も電磁波で脳がやられていましたが、運良く助かることができた1人です。
症状が発症した当初、解決策を探るために、様々な方々にお話を伺っておると、私の周辺でも病院で数名電磁波障害を疑われたり、診断を受けている人がいました。そんな方は少数いますが、周りを見回しても、改善している人の話を聞いたことがありません。お薬の漬物になっているようです。今は全く連絡が取れていません。
よって、病院に頼っても、頼りきれない部分があるので、持病として自分でどうにかしないといけませんね。そんなわけで、色々情報をまとめてみました。
●まずは電磁波障害(過敏症)の実情
発端
私の場合は、とある駅を歩いている時に突然脳内で「バーン!」と音が炸裂し、その次の瞬間に除夜の鐘の中に入れられたまま、除夜の鐘をつき続けられたような爆音状態がずっと続きました…。
私の場合、とあるリアル呪術師のおかげで、症状が出てから30分以内に何かを抜いてもらったので、大事に至ることはなかったですが、あのまま救急車で運ばれていたら、今頃この世にいなかったかもしれません…
そんな私ですが、今はある程度回復していますが、軽度の症状は繰り返していました!さらに大氣中の電磁波が増えると、脳がシビれ、頭がズシーン…と重く、なかなか氣力が上がらなくなることもあります。
そんな時、どのようにすれば再回復できるのか?について、私なりに調べまくり、実際に体験してみた経験談を整理しておきました。ご活用いただけたら嬉しいです!
●私のうまくいった解決方法●
1. 海水程度の塩水を飲む。
電磁波は邪気と性質が似ているので、いわゆる類似の邪気祓いみたいなものは、効果あるかと思います。風水でも玄関に塩を盛るなどして、結界を張ったりしますよね!
呪術師によると、ミネラルを多く摂ると邪気祓いができるようです。私の経験的から再度考察してみると、塩水飲むだけで回復するとしたら、軽度であることが前提条件かなとは思います。つまり、電磁波障害の予防のために!という感じが良いかと思います。
2. 合氣道
これは私もやってみて意外中の意外な結果でしたが、ズバッと抜けます。氣功の施術を受けたわけでもないのですが、合氣道の、お稽古だけでなぜか抜けました。大量の汗をかくので、塩水を飲みながらお稽古すると尚良いかもしれません。
邪気祓いだけではなく、その抜けた後の空白(空間)に、同時に「氣」を埋めてくれるので、次の日の残りもほとんどなく、整った状態が続きます!小樽の道場は遠かったですが、効果覿面でした。
3. 般若心経を上げる
意外中の意外でしたが、1ヶ月ほど前に、叔父叔母のお墓参りの時に、般若心経をあげた時、終わった瞬間にスッと消えました。電磁波というのは、邪気に似た性質を持つと記載しましたが、邪気祓としての般若心経も効果があるのかなと、結果として思います。物理界だけを信じるような人には成立し難いかもしれないですし、全ての人に向いているとは思えませんが、ある程度の信仰心や先祖を大切に思う氣持ちがあれば、可能なのかなとも思います。
番外
4. ナノミストサウナ
これは先輩に伺った話ですが、とある某ストーブ会社から発売されているナノミストサウナというのも効果が高いようです。発汗が促され、電磁波が抜けるという話を聞いています。何らかの物理的効果もあるかと思います。これは近々にでも試してみたいなと思っています!
今の所、このような感じです。電磁波障害で困っておられる方がいらっしゃいましたら、お試しくださいな。
写真は
私を助けてくれた小樽の合氣道道場の帰りに、道場の隣にある住吉神社からの景色です!美しいの一言!

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◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月19日 10:10 | トムコーチひとり言
教科書の話を聞いていても、全然面白くないんですよね!
正しいかもしれませんが、所詮そこにはリアルがない…
理屈は理屈。理屈は屁理屈です…。
百聞は一見にしかずと言いますが、100回読み聞かせしても、1回見ることには敵わないという現実があります。
私も、学生の頃は、現実を目の前で展開された時に、初めてわかった感じがしたりしました。その時に初めて面白いって思いました。コレって、誰にとっても普通な感覚だと思うんです!
目の前で見て、手で触った時の感覚に勝ものはなし!
現実を徹底的に取り扱う、農楽部をお勧めします!

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◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月17日 20:23 | トムコーチひとり言
忘れておりましたので、UPします!
詳細はこちらにてご確認ください!
https://tomjuku.com/blog/9744


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◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、心理術を用い興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。リアルな経験を大切にし、積み上げていく。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月17日 20:08 | トムコーチひとり言
変わっちゃった…
超絶…理科嫌いの子…
かわっちゃった…
理科が…
「楽しーーーーーい!」
をいただきました!私も
「嬉しーーーーーい!」
こういう小さな変化が、大きな変化の始まりなんですよね!
そういう私も楽しいです!
常にリアルを体験させることが大切です!

写真は
わからなくなったら、すぐに実験コーナー!
奥に100の数字が見えています!
ってことは…笑
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月16日 14:57 | トムコーチひとり言
想像するのに難しくはないと思うんですけど、これからスマホ端末は小型していくと、そのうち端末から画面がなくなってきます。
アップルウォッチの画面みたいな感じで、どんどん小さくなっていくことでしょう。
すると、文字を読むには厳しい環境になりますよね。
特に長い情報を読み込むことは不可能になっていきます。
すると、人間はドラえもんに、このように尋ねるでしょう
「ドラえも〜〜ん、コレについて、簡単にまとめて!」
ってね。
すると、ドラえもんは答えてくれます。これは(妄想シミュレーション)です。
このドラえもんというのは、今の現実風に表現すると「AI」っていうことなんですけどね。
つまり、AIが整理して、私たちにわかるように伝えてくれるわけです。
それで納得すればそれで終わりです。
これがイーロンマスクが警鐘を鳴らしている、
「人間はいずれAIのいうことを信じるようになる!」
の意味です。
コレで終わればいいんですけど…そんなわけにもいきません。
そしてそこで生まれてくる問題っていうのも存在します!
「それが真実なのか?」
つまり、教えてくれたことが真実であるかどうかは、実は不明なままです。
正しいこともあれば、嘘のこともあるでしょう。
コレをどう審神者(サニワ=過去の真偽情報を元に、真偽判断する能力)できるのかが、コレからの時代を生きる人類にとって必要不可欠な能力となることでしょう。
今の時代にも潜んでいる、真実とウソを紐解くことにより、高度に設計されたウソを見破る力を磨いていかなければいたけない時代が、すでに来ていると思います。

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など
2026年7月10日 21:16 | トムコーチひとり言
今年も夏期講習会を開催いたします。
奇跡を呼び込むトム塾教育に触れることのできる、半年に一度の企画ですので、ご興味ございましたらお問い合わせください。
楽しく、本氣の場です!
別人になりますよ!

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など