混沌・激動の時代対策
2026年7月25日 19:00 | トムコーチひとり言
これまでの時代の延長線上に社会は終了するからこそ、
これからの教育も時代の混沌の渦に対応するための準備が必要となります。
そんな、これからの時代に必要なのは、知識的な学び(机上の学び)ではなく、実践!
他の言葉で言うと、経験値!体験値!かな。
経験していない人は、リアルではないバーチャル(頭の中で完結する)の中で生きることになりそうですね!
それをメタバースって言うんですけど、経験がなければ、そもそも現空間での質感を感じることもないので、仮想空間で生きていても、違和感なく生きられると思います!
(漫画やドラマの中で火を見たとしても、火の暑さみたいなものは感じないのと同じです。)
ヘッドマウントディスプレイや、ヘッドセットかぶってゴーグルつけて、一生働くことなく、ベットの中で楽しく生きられると思います!
トム塾は、このようなメタバース人生ではなく、メタバースの対極で生きるような現実世界で生き続ける人をサポートする学びの場です!
リアルの中に存在する「質感」を育てます!
映画「マトリックス」のブルーピル組ように生きたくない方へ、手を差し伸ばしてます!
今の学校教育は、教科書からデジタルへと向かい、紙の質感すら感じない世界線へ移行しようとしています。
間違いなくブルーピル教育ですね!(映画マトリックスでいうところの)…
それにしても、一生懸命、育ててきた結果が、映画マトリックスで表現されているように、ベット(カプセル)の上で一生を過ごすのって悲しくないですか?
怖い話だから目を塞ぐのではなく、怖いからこそしっかりとした対策を打つのが正しい選択です!
生き方を変えたい方は、まずは夏期講習をお楽しみください!
Q いちごのこの部分を持った時の質感を、「今」、感じられますか?

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◎トム塾教育目標
①短期 <自ら学べる子>
見る、聞く、話すなどの学びの土台を適切に作ってあげることで、自ら学べるように変化を促す。小さな成功体験を積み重ねることで、無意識に結果を意識するようになる。
②中期 <自分の人生を切り拓く子>
自分の人生をしっかり見つめ、自分のありたい姿へと成長する力(知力、体力、胆力)を高め、結果をどんどん出していく。
③長期 <世界の可能性を切り拓く子>
地球が抱える社会問題の解決に取り組み、社会貢献できる人材の育成。大きなことをやり遂げるために、最後まで諦めないために小さな成功体験も同時にマインドセットする。
◎教育方法
①の教育目標達成のためにすること
その子の持っている特性・性格を早く掴み、意識し、活かせるように関わる。発達障害などの個性がある子には、分野や教科を超えるなど、視野を広げた情報とを提供すること全体像が見え、自らの発見・気づきを引き出せる。これにより結果が出た時には「自分がやったんだ!」と感じる環境を自然な形で提供する。
②の教育目標達成のためにすること
生徒の声に耳を傾けながら、興味・適性を見抜き、先端科学技術、哲学などの専門的な話を織り交ぜて授業を行う。生徒さんの声に耳を傾けることから始めるので、一人一人の生徒さんの成長にあったアドバイスを提供できる。
③の教育目標達成のためにすること
農楽部などの塾内部活動を通して、実際にモンゴルで行われている砂漠の緑化・食糧生産事業で実際に行われている同じ技法を身につける。今、自分がやっているアクションが、世界的には難しいと思われている社会問題の解決につながっていることを感じることで、リアルな問題解決の当事者となり、不可能を可能にするための方法を考え続け没頭できる環境を提供する。生物(植物)の質感を感じることを、何より大事にします!
◎対象学年
中学1年生から浪人生まで(13歳〜22歳)、大人は別枠で可能です!
◎対象とする生徒
他の学習塾に行っても結果が出ない方。最後の砦として関わります。
◎教えたい考え方
<みんな仲良く・自己成長>。1人では乗り越えられないことも、人でいればできる可能性は上がる。さらにみんな1人1人が切磋琢磨しながら成長していけば、さらに目標実現の可能性は上がる。
◎トムにしかできない風変わりな教え
結果を出した卒塾生の裏話、結果を出した卒塾生のメンタル術、世界旅行の話、世界のホントの話、社会問題解決の実例、日本古来の作法(古神道)、西洋哲学、学術論文の書き方、全日本選手権出場方法、モンゴルでの砂漠緑化と食糧生産の現場の話など



